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2008年06月13日

カラマーゾフの兄弟 ドストエフスキー, 亀山 郁夫

久々にレビューします。

好きな作家をあげろと言われたら僕は村上春樹と答えます。その村上春樹が人生で巡り会ったもっとも重要な本3冊が
『グレートギャツビー』
『ロング・グッドバイ』
『カラマーゾフの兄弟』
となりゃもう読むしかない(笑)

ドストエフスキーの作品は以前に『罪と罰』を読んだ。強烈な個性と流れるような活字がとても印象的で、それがまた味わえると思うととてもわくわくする。

一巻はまだ序章です。最後まで読んだらしっかりレビューします。










posted by クロルデン at 11:35 | TrackBack(0) | た行の作家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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